(扉絵・金坂祥吾) 第102回日本学生選手権水泳競技大会が9月3から9月6日にかけてついに幕を開ける。今年度は「紡」のスローガンのもと、一人一人の努力や想いをつなぎ合わせ、積み重ねることで信頼・成長・誇りあるチームを作り上げた。男子は総合6位、女子は悲願の総合優勝を目指し、それぞれが持つ個の力を結集させ、早大の伝統と誇りを胸にチーム一丸となって戦い抜く。学生最高峰の舞台に挑む選手たち。それぞれが胸に抱く思いに迫った。 第1回 新開誠也男子主将 × 内田さくら女子主将 (8/24) 第2回 飯田光達×山口遼大 (8/25) 第3回 高橋実花×熊谷奈津季 (8/26) 第4回 水野柚希×増田莉蔵×木村佳華 (8/27) 第5回 松下湊×添田重樹×塩田直也 (8/28) 第6回 松崎りん×青木虹光×竹澤瑠珂 (8/29) 第7回 加藤心冨×髙井直人 (8/30) 第8回 村上稜芽×竹田翔真×原田拓弥 (8/31) 第9回 関根梨桜×児玉海生 (9/1) 第10回 入江崇也×柴田菜摘×二宮歌梨 (9/2) 第11回 松井理宇×高橋俊太郎 (9/3)